So-net無料ブログ作成
スポンサーリンク
資料請求はこちら(無料)

小論文 ブログトップ
前の5件 | -

iPhone ケース [小論文]

iPhone6のケースが続々と発売されています。
オリジナル・限定iPhone6ケース、
ディズニーや手帳型のかわいいケース等、
個性的なデザインが揃っているようです。


ちなみにレザーカバーは人気があり、
店舗によって売り切れで入荷待ち状態だそうです。


筆者は未だガラケーです…。


さて、本日の小論文キーワードはこちら!



「レヴィナス」


解説:ユダヤ人哲学者。独自の倫理学、フッサールやハイデガーの現象学など、自己と他者の関係について探求した。


レヴィナスの思想は、
私と他者の関係、「他者論」として構築されています。

ナチスによって家族や友人が虐殺された経験から、
「自分と他者は根本的に分かり合えない」と
考えたのです。

もっと詳しく知りたいのなら、
レヴィナスの本を読んでみるといいですね。

自分の志望分野に関連するキーワードは必ずおさえて、
関連語句も調べておきましょう!


ニチガクの資料請求は>>こちらです

nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

妖怪ウォッチ ハンドメイド [小論文]

妖怪ウォッチ、相変わらず大人気ですね。
子どもにねだられて、
妖怪ウォッチの手作りグッズを作る
お父さんお母さんも多いみたいですよ。



さて、本日の小論文キーワードはこちらです!



「ヒポクラテス」


解説:古代ギリシャの医者。「医学の父」「医聖」「疫学の祖」などと呼ばれる。


ヒポクラテス全集内にある
『ヒポクラテスの誓い』は最も有名な文言であり、
「患者を害さないこと」
「守秘義務を守ること」
「死に至るような対処を行わないこと」
など、今日まで医療倫理に大きな影響を与えました。

その精神は、現代の医療モラルに関する規定や
規律の基礎に受け継がれています。

医学部を志す人にとっては、絶対に知っておくべき人物です。


自分の志望分野に関連するキーワードは必ずおさえて、
関連語句も調べておきましょう!



nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

マレットヘア [小論文]


皆さん、「マレットヘア」をご存知でしょうか?
日本ではあまりなじみのない言葉ですが、
「世界で最もダサい髪型」として有名だそうです。

具体的には、
前髪やサイドなどは全体的にはショートヘアですが、
襟足部分の髪だけを長く伸ばしたものを指し、
デヴィッド・ボウイが発祥だという説があります。

わかりやすいイメージをあげるならば、
昔の日本のヤンキーと思ってください。

この時期、推薦入試やAO入試を受験する人。
面接では髪型も大事ですから、
絶対にマレットヘアはしないように!


さて、本日の小論文キーワードはこちら!



「メンタルヘルス」


解説:こころの健康。または精神的に不安定で身体の不調を訴える人を指して言う場合もある。


現代社会においては、ストレスを受けやすく、
学校や職場の人間関係に悩んでいる人がいるため、
スクールカウンセラーなど
メンタルヘルスのための取組が行われているようです。


自分の志望分野に関連するキーワードは必ずおさえて、
関連語句も調べておきましょう!
nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

アイデンティティ [小論文]

大学入試で小論文試験が課されている生徒向けに
小論文頻出のキーワードを随時紹介していきます。


自分の志望分野に関連するキーワードは必ずおさえて、
関連語句も調べておきましょう!


「アイデンティティ(自我同一性)」


解説:自分が自分であることに確信が持てること。


英単語は「identity」。
もともと、存在証明・身元証明などを意味する言葉でしたが、
自己形成に関する言葉として用いたのが、
アメリカの心理学者エリクソンでした。


sponsored link



nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び

特定病因論 [小論文]

大学入試で小論文試験が課されている生徒向けに
小論文頻出のキーワードを随時紹介していきます。


自分の志望分野に関連するキーワードは必ずおさえて、
関連語句も調べておきましょう!


「特定病因論」


解説:近代医学における、いかなる病気も、何らかの原因を特定することができるという考え方。


人類は、感染症をはじめ、
さまざまな病に繰り返し悩まされながらも、
その原因が確実に解明できていませんでした。

しかし、19世紀後半になると、
顕微鏡の活用により、細菌学が発展し、
「これがあるから病気になる」という
科学的な病因の特定ができるようになりました。

つまり、実態が不明確だった病の原因を見出し、
それを打ち破る方法を編み出すことで
さまざまな病気に対する勝利を収めていったということです。


nice!(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:資格・学び
前の5件 | - 小論文 ブログトップ